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インパクトのある新事業を創出した起業家やベンチャーを表彰します

第6回「日本ベンチャー大賞」の募集について

挑戦を称える社会意識を醸成するために、若者などのロールモデルとなるような、インパクトのある新事業を創出した起業家やベンチャー企業等を表彰する「日本ベンチャー大賞」を実施します。審査委員会による審査を経て受賞者を決定し、表彰式を開催します。自薦・他薦ともにございますので、ぜひご応募ください。

※このイベントは終了しました。

1.「日本ベンチャー大賞」とは

日本ベンチャー大賞は、若者などのロールモデルとなるような、インパクトのある新事業を創出した起業家やベンチャー企業を表彰し称える制度です。起業を志す人々や社会に対し、積極的に挑戦することの重要性や起業家一般の社会的な評価を浸透させ、もって社会全体の起業に対する意識の高揚を図ることを目的としています。

経済産業省、農林水産省、文部科学省、オープンイノベーション・ベンチャー創造協議会が広く募集をかけて、経済団体、有識者等で構成される審査委員会において受賞者を決定します。

2.表彰部門の概要

(1)日本ベンチャー大賞(内閣総理大臣賞:1件 ※予定)

応募のあった案件の中から、事業の新規性や革新性、グローバル市場への進出や社会課題の解決といった事業のビジョンなどに関し、最も評価の高いベンチャー企業に対して付与します。

(2)ダイバーシティ賞(経済産業大臣賞)

応募のあった案件の中から、外国人起業家、女性起業家等、我が国のダイバーシティ経営の範たるものとして、評価の高い案件を選出します。

(3)グローバル賞(経済産業大臣賞)

応募のあった案件の中から、事業の海外進出や国際的な活躍に関し、評価の高い案件を選出します。

(4)農業ベンチャー賞(農林水産大臣賞)

応募のあった案件の中から、農林水産業への寄与度などに関し、最も評価の高いものに対して付与します。

(5)大学発ベンチャー賞(文部科学大臣賞)

応募のあった案件のうち、大学発ベンチャーの定義に合致するものから、評価の高い案件を選出します。

3.募集期間と今後のスケジュールについて

左右スクロールで表全体を閲覧できます

2021年12月20日 月曜日 募集開始
2022年1月28日 金曜日 募集締切(必着) ※1月28日まで延長しました。
2022年3月 審査・受賞者決定
表彰式

4.応募要領

第6回日本ベンチャー大賞の詳しい内容や応募に係る手続きは、以下の「応募要領」をご確認ください。

5.応募方法

以下の「応募書類」をダウンロードし、必要事項を記入のうえ電子メールにて、応募書類提出先まで送付してください。

  • 電子メールでの送付の場合には、応募書類が5MB以下となるようご留意ください。
  • 提出された応募書類等は返却いたしませんので、ご了承ください。
  • 新型コロナウイルス感染拡大防止のため、郵送での応募はお控えください。

<応募書類提出先>
6th_nippon_venture_award@mizuho-ir.co.jp
第6回「日本ベンチャー大賞」事務局
みずほリサーチ&テクノロジーズ株式会社 経営・ITコンサルティング部

  1. *1応募に際して手数料等はかかりません。
  2. *2提出された書類に不備がある場合、審査できないことがありますのでご注意ください。
  3. *3応募内容の確認、追加資料のお願いなど事務局から応募者(推薦者含む)に対して連絡をさせていただくことがあります。
  4. *4受賞企業は、活動内容を、新聞、雑誌、インターネット等で公表させていただきます。また、報道関係者等からの取材にご協力をお願いすることがあります。

デジタルコンサルティング部03-5281-5430

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