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寄稿

コンサルタント・エンジニア・研究員が、新聞・雑誌等の社外媒体に執筆した論文をご紹介しています。

最新の寄稿

2024年7月12日
環境スコープ3の上流について理解する 資本財や輸送の排出を算定する
―[連載]スコープ3で始める企業の新標準 炭素会計入門(第7回)―
『日経ESG』2024年7月号
2024年6月11日
環境スコープ3の最大排出源、カテゴリ1の算定に挑戦する データ収集前に目的や範囲を明確に
―[連載]スコープ3で始める企業の新標準 炭素会計入門(第6回)―
『日経ESG』2024年6月号
2024年6月5日
社会・科学独自調査で見えた「SOGI」対応の厳しい現状
―性的マイノリティが直面する課題の「 自分ごと化 」が先決―
『週刊 金融財政事情』2024年5月28日号
2024年5月30日
社会・科学企業のブランド力向上につながる「アルムナイ」との向き合い方
『週刊 金融財政事情』2024年5月21日号
2024年5月17日
環境「モノの流れ」と「企業の間接活動」で捉える スコープ3で炭素リスクを洗い出す
―[連載]スコープ3で始める企業の新標準 炭素会計入門(第5回)―
『日経ESG』2024年5月号
2024年5月16日
社会・科学こども・子育て支援金は「痛み」なのか
『週刊東洋経済』 2024年3月30日号
2024年4月11日
環境意外に複雑、スコープ2の算定 契約変更で削減が期待できるワケ
―[連載]スコープ3で始める企業の新標準 炭素会計入門(第4回)―
『日経ESG』2024年4月号
2024年4月8日
IT世界に見る日本のDX動向
―生成AIは日本の起爆剤となるか―
『みずほグローバルニュース』Vol.123(2023年12月発行)
2024年4月4日
環境COP28の総括と今後の気候変動政策の見通し
『みずほグローバルニュース』Vol.124(2024年3月発行)
2024年3月14日
環境今さら聞けない、スコープ1算定の基本 排出量は「活動量」から算定する
―[連載]スコープ3で始める企業の新標準 炭素会計入門(第3回)―
『日経ESG』2024年3月号
2024年3月13日
社会・科学多死社会における家族機能の社会化
『週刊東洋経済』 2024年2月3日号
2024年2月8日
環境サプライチェーン排出量を理解する 「スコープ3」に見るアップルの戦略
―[連載]スコープ3で始める企業の新標準 炭素会計入門(第2回)―
『日経ESG』2024年2月号
2024年1月17日
社会・科学「公的年金シミュレーター」を活用しよう
『週刊東洋経済』 2023年11月25日号
2024年1月16日
環境経営戦略の鍵「炭素会計」を学ぶ 炭素で見える、トヨタとテスラの違い
[連載]スコープ3で始める企業の新標準 炭素会計入門(第1回)
『日経ESG』2024年1月号
2023年12月13日
環境GX推進法と成長志向型カーボンプライシング
『研究開発リーダー』2023年8月号
2023年12月12日
環境注目の高まる排出量取引制度
―日本における導入・実施に向けた議論のポイント―
『産業洗浄』No.31(2023年5月発行)
2023年11月28日
環境化学物質と材料の「安全で持続可能な設計(SSbD)」を検討する
―その中身と影響について―
『月刊化学物質管理』2023年8月号
2023年10月31日
社会・科学なぜ「子育て費用の社会化」が必要か
『週刊東洋経済』 2023年9月30日号
2023年8月23日
社会・科学なぜ、「居住支援」が求められているのか
『週刊東洋経済』 2023年7月22日号
2023年8月2日
環境再生可能エネルギーに係るFIT、FIP制度及びPPAの特徴と留意点について
『環境技術会誌』第192号(廃棄物処理施設技術管理協会、2023年8月)

過去の寄稿(バックナンバー)

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